ジョゼフ・ゴードン=レヴィット、妻が第2子妊娠

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俳優のジョゼフ・ゴードン=レヴィットの妻が、2人目を授かったことが分かった。

ジョゼフは2014年にターシャ・マッコーリーと結婚し、2015年8月に第1子となる男の子が誕生。男の子の名前は明らかになっていない。

そして、代理人はターシャが第2子を妊娠しているとゴシップ誌「ピープル」に認めた。2人は現地時間3日にビバリーヒルズのカフェから出てくるところを目撃され、腕を組んで歩いていたという。

ジョゼフは2015年にトーク番組「Live!With Kelly and Michael」で「世間から注目されるのは素晴らしいことだよ。自分がやりたいことをやらせてくれるからね。それは映画で演技をすること。でも、それは自分で選択したことなんだ」「僕の息子は世間の目にさらされることを選んでいないんだよ。彼が大きくなって、そういうことを考えられて、自分で決断できるようになってから、決めてほしいんだ」と話し、息子のプライバシーを守りたいと語っていた。

ジョゼフの第2子は果たして男の子だろうか、女の子だろうか。