ホ・ガク、ドラマ「マンツーマン」3番目のOSTを公開…ほのかで深い感情を溶かした曲

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JTBC「マンツーマン」と歌手ホ・ガクが会った。

5日正午、歌手ホ・ガクが歌ったJTBC金土ドラマ「マンツーマン」の3曲目となるOST(劇中歌) 「君という理由」が発表された。この曲は穏やかなピアノメロディーとホ・ガクの声を包む雄壮なオーケストラサウンドで満たされた。

「マンツーマン」側は「今回のOSTのうち、1番ほのかで深い感情を溶かした曲だ。LoveCityがプロデュースを手掛け、ホ・ガクの胸に響くボーカルが調和をなした」と説明した。

この曲は4月28日に韓国で放送された第3話でヨ・ウングァン(パク・ソンウン) が過去ソン・ミウン(チェ・ジョンアン) の結婚話を聞いて苦い顔をした回想シーンに挿入された。

ホ・ガクがドラマOSTに参加するのは2014年に放送されたSBSドラマ「星から来たあなた」のOST「今日のような涙が」以来約3年3ヶ月ぶりのことだ。