キム・ウォニ、甲状腺検査のため病院へ…点滴を打って休息

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タレントのキム・ウォニが甲状腺の問題で病院を訪れた。

キム・ウォニは2日、自身のSNSに「最近、身体がよく腫れてとても疲れて、自分で病院へ行って甲状腺の超音波検査を受けて点滴も打ってもらった。点滴を打ちながらセルフショット」というコメントと共に1枚の写真を掲載した。

続けて「私がとてもしんどくても、周りの人々は私の具合が悪いことに気付いてくれない。写真を見たらやっぱり具合悪そうに見えない。笑ってる印象なのかな。超音波検査の結果、甲状腺の組織検査を勧められた。いくつかの結節が大きくなったと言われた」と自身の具合について伝えた。

そして、キム・ウォニは「体調はとても悪い。当分の間は休まなくちゃ」と付け加えた。直接公開した写真の中で点滴注射を打っているキム・ウォニは、かすかに笑みを浮かべている。これに対し、ファンはキム・ウォニの体調を心配し、応援のコメントを残した。

その後キム・ウォニは「たくさんの方々の励ましのコメント、ありがとうございます!皆さんお身体に気をつけて、美しい5月を迎えられますように」と挨拶した。