元嫁ミランダの結婚式に呼ばれていないというオーランド・ブルーム/写真:SPLASH/アフロ

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オーランド・ブルームは、2013年に破局した元妻ミランダ・カーといまでも良好な関係を維持していて、共に息子フリンの養育を行っている。しかし、仲がいいとはいえ、ミランダと婚約者エヴァン・シュピーゲルの結婚式には招かれていないそうだ。

【写真を見る】ミランダ・カーとラブラブの婚約者「スナップチャット」のスナップ社CEOエヴァン・シュピーゲル/写真:SPLASH/アフロ

Radio XのDJ、クリス・モイルズに、挙式に招待されているのかと尋ねられたオーランドは、「まだ招待状は受け取っていないけど、もしも送られて来たら、僕は出席するよ。僕たちは円満な関係だよ。僕は幸運だと思う」と答えたとContactmusic.comが伝えている。

また、招待状が来ない場合にも、ミランダの結婚式の模様はチェックする気でいるそうで、「スナップチャットのフィードを見ておくよ」と話している。

オーランドは、自分の生活の中でのフリンとミランダの優先度を高くしていたそうで、気がついたら自分だけ元妻と息子の生活から排除されないようにしてきたという。「過去数年間は、とにかく息子と一緒にいることを優先させた。だからあまり仕事をしていない。彼らと別居するようになってから、自分が彼らの生活の一部である続けるように気をつけていた。彼らのそばにいない奇妙な存在になりたくなかったからね」「でも彼女もいまは落ち着いて幸福だし、すべてが順調に行っている。だから、僕も生活の中心にすることを少し変えて、僕のために、自分が好きだったことをもう一度やろうと思っている」と話している。【UK在住/MIKAKO】