予算や用途に合わせて選べる豊富なラインアップ

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ヤマダ電機は、SIMフリースマートフォン「Every Phone」第2弾6モデルを、2017年4月28日に全国のグループ各店および直販サイト「ヤマダウェブコム」で発売した。

買ってすぐ楽しめるアプリをプレインストール

ユーザーの利用用途に合わせて選べる6モデルを用意。購入当日からすぐに楽しめるアプリケーションをプレインストールしたほか、2年間の長期保証サービスが付属。また発売記念キャンペーンとして、全店先着3000名に専用の液晶保護フィルム(900円相当)をプレゼントする。いずれもOSは「Android 7.0」(DXのみ近日アップデートで対応)。

価格が9980円と手頃な「Every Phone EN(エントリー)」は、5.0型(1280×720ドット)IPS液晶、メモリーが2GB、内蔵ストレージが16GB。

6.0型(1280×720ドット)大画面IPS液晶を搭載「Every Phone AC(アクティブ)」は、メモリーが2GB、内蔵ストレージが16GB。価格は1万2800円。

指紋認証やデュアルカメラを搭載「Every Phone ME(ミドルエンド)」は、5.0型(1280×720ドット)IPS液晶、メモリーが2GB、内蔵ストレージが16GB。価格は1万3800円。

6000mAhバッテリー内蔵「Every Phone PW(パワフル)」は、5.5型(1920×1080ドット)液晶、メモリーが4GB、内蔵ストレージが64GB。価格は2万7800円。

指紋認証やDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応「Every Phone HG(ハイグレード)」は、5.5型(1920×1080ドット)液晶、メモリーが4GB、内蔵ストレージが64GB。価格は3万9800円。

10(デカ)コアプロセッサー、5.5型(1920×1080ドット)IGZO液晶搭載「Every Phone DX(デラックス)」は、メモリーが4GB、内蔵ストレージが64GB。価格は4万9800円。