【詳細】他の写真はこちら

本日5月1日に発売された雑誌『ENTAME genic』で、元アイドリング!!!22号の倉田瑠夏が、約2年ぶりにグラビアに挑戦している。

アイドリング!!!を卒業して以降、相棒の橘ゆりかとコンビを組むBooing!!!での音楽活動やタレント活動、最近ではDJの活動も行い、幅広く活動の裾野を広げている倉田瑠夏。

そして今回は、DJ LUKA名義でグラビアに挑戦! アイドリング!!!の頃からこんなにオトナになったのかと驚かせる内容となっている。

同窓会で久々に集まったときに、クラスで目立たなかった子が急にきれいになっていて、あのときもっと話しかけておけば! という気持ちになったことがある人が多いはず。今回のグラビアからはそんな印象を受ける人も多いに違いない。必見!

■DJ LUKA(倉田瑠夏)コメント

Q1. なぜ2年ぶりにグラビアをしようと思ったのか、心境を教えてください。

倉田:最初は水着になったりするのも恥ずかしいなとか、友達に見られたらどうしようとか恥ずかしい気持ちが大きかったのですが、大学生になり、大学の仲良しの女の子の友達に、るかちゃんはグラビアやらないの? やってほしい! やったら教えてね!!! って言われることが多くなって、グラビアに対して意識し始めました!

今回のグラビアのことも、私のSNSをみて知ってくれて、見たい! って言ってくれて喜んでくれたので、私自身もすごくうれしいです。もちろん二十歳になった記念でもあります。

Q2. 2年ぶりのグラビアで自分が成長した部分、アイドル時代に比べて苦労した部分などはありますか?

倉田:アイドリング!!!のときや、昔グラビアをしたときは、中学生とか高校生だったので、あまりなにも考えてなかったり、ひとりでの撮影だと恥ずかしい気持ちがあったのですが、今回の撮影では自分自身楽しんで撮影できて、あ、大人になったな、って自分でも実感しました(笑)。

意識的には今回が初のグラビアって感じるくらい感覚が違いました! グループのときと違い、ソロとしてなので、ひとりの大人として、女性として、前に進んで行けるようにこれからも努力していきたいと思います!

■編集担当者 コメント

アイドリング!!!から1年半。撮影までは、あの頃と変わらないままの倉田瑠夏さんでしたが、撮影モードに入ったら「これが、DJ LUKAなのか」と。表情は大人っぽく、体も(少し)引き締まり、現在グラビアで活躍するアイドルたちに引けを取らない”被写体”でした!

■カメラマン佐藤祐一氏 コメント

5年ぶりに撮らせてもらいましたが、女の子の5年ってすごいですね! LUKAちゃんの柔らかい大人の色気にドキッとさせられながら、本気で撮らせてもらいました。いやーいい女になっちゃいましたね!

倉田瑠夏 (@Ruka_Kurata) OFFICIAL Twitter

https://twitter.com/ruka_kurata