パク・ヘジン「今は一人で過ごす時間より家族と過ごす時間が大切」

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俳優パク・ヘジンがグラビア撮影を行った。

「マンツーマン」で国家情報院(韓国版CIA) の幽霊要員のキム・ソル役を演じた感想を質問すると「10年ぶりに好きなままに演じられるキャラクターに出会った。その分、楽しくよく遊んだというような感じだ。撮影が終わった時は、僕をソルだと呼んでいる現場が一夜にして消えたようで寂しかった」と答えた。

デビューから11年がたったことについてパク・ヘジンは「随分余裕ができた。なので一人で過ごす時間よりは家族と一緒に過ごす温かい時間が大切だ。僕は平和主義者だ」と言い、余裕のある笑顔を見せた。

パク・ヘジンのリアルな演技で期待を集めているJTBC「マンツーマン」は、韓国で放送中だ。またパク・ヘジンのインタビューの詳細は「Esquire」5月号で確認できる。