フランス南東部イエールで開かれた第32回「イエール国際モード&写真フェスティバル」で、自分たちが製作したサングラスを掛けたフランスのアクセサリーデザイナー、サンドリーヌ・パスクズコフィさん(左)とティボー・ロッドさん(2017年4月28日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】フランス南東部イエール(Hyeres)で開かれた新人クリエーターの登竜門、第32回「イエール国際モード&写真フェスティバル(Hyeres International Festival of Fashion and Photography)」で、自ら手掛けたサングラスを着用したフランスのアクセサリーデザイナー、サンドリーヌ・パスクズコフィ(Sandrine Paskusz-Koffi)さん。この作品は同じくフランスのアクセサリーデザイナー、ティボー・ロッド(Thibaut Rodde)さんと共同で製作したもの。
【翻訳編集】AFPBB News