〜抹茶のスフレと苺〜(イメージ写真)

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ホテルグランヴィア京都は、宇治茶の産地である京都の魅力を世界の料理で楽しむ「“お茶の京都”レストランフェア」を5月1日(月)から6月30日(金)まで開催する。

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新茶の季節にあわせ、宇治抹茶やほうじ茶のスイーツや、宇治の玉露に丹後の太郎塩をあわせたオリジナルの玉露塩を使った前菜や、抹茶餡をのせ、京都産アカモクのシャキシャキ食感がアクセントの鯛の「お茶」わん蒸しなどを、ホテル直営の料飲施設7店舗において味わうことができる。

JR京都駅に直結したホテルで、“お茶の京都”にインスピレーションを受けたシェフたちが手がける料理の数々が楽しめる。その魅力をぜひ体感してみて。【ウォーカープラス編集部/国分洋平】