走麺距離(麺が走る長さ)5.0mの「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」/(C)T-ARTS

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タカラトミーアーツは、昨年発売したウォータースライダー型流しそうめんマシン「ビッグストリームそうめんスライダー」の進化版である、「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」(税抜16800円)を、4月27日(木)から発売する。

【写真を見る】本体中央にある黒いパーツ「デカスラ」は、分岐させた水路から、麺をワープできるという遊び心ある仕掛け/(C)T-ARTS

第2弾のマシンは、昨年の3.6mを上回る走麺距離(麺が走る長さ)5.0mの「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」。迫力ある大きさと見た目にこだわった結果、幅120cm、高さ73cmまで巨大化。本体中央にある黒いパーツ「デカスラ」は、分岐させた水路から、麺をワープできるという遊び心ある仕掛けとなっている。

また、インパクトと「東京サマーランドデザイン監修」という本格的な造形で、2016年に人気を博した「ビッグストリームそうめんスライダー」のリニューアル版である「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラ」(税抜6980円)、「ビッグストリーム そうめんスライダー ハローキティ」(税抜7500円)も登場。

そうめんを楽しく食べたいという子どもや孫がいる世帯だけでなく、SNS映えする見た目や乾電池式でアウトドアでも使用できる作りは大人にもぴったりだ。今年の夏は、例年とは一味違ったそうめんの楽しみ方をしてみては?【ウォーカープラス編集部/オオツカナナ】