カスピ海の東に位置する国アゼルバイジャン。石油採掘をきっかけに急速な経済発展を遂げ、首都バクーは第2のドバイと呼ばれるほど近代化が進んでいます。

そこに10日ほど出張することになったビジネスマンが、宿泊先のホテルで退屈しのぎにちょっとしたイタズラをしてみたところ……。

ハウスキーパーとのささやかな交流が始まったそうです。

 

Guest With A Sense Of Humor Challenges Hotel Maids

宿泊初日

「部屋の遺留品を使って人形を置いて出かけた」


掃除を済ませた部屋に戻ってくると、ベッドに何かある?


なんとスマイルのメモ!

2日目

「今度はスマイルを作ってみた」


すると、今度もルームサービスがメモを残していました。

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さらににっこり!

3日目
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モンスター?

4日目
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起き上がった人形。

5日目
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植物? モンスター?

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ルームサービスからの返答。

8日目
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車でドライブ。

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ルームサービスからの返答は……。

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「元気をもらえました、ありがとう!!」

9日目
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大きな口。

10日目
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ガウンを着てくつろぐ人。

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ルームサービスからの返答。「すごく、すごく、ビューティフル」

最終日
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そしてついに訪れた出張最後の日。ちょっとしたギフトと一緒に置いて、ハートで囲んだそうです。

退屈な出張が、この小さな交流によって、刺激的で楽しいものになったとのことです。

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