ドイツ・ベルリンで開かれた「W20サミット」で討論する(右から)アンゲラ・メルケル独首相、クリスティーヌ・ラガルドIMF専務理事、イヴァンカ・トランプ米大統領顧問、カナダのクリスティア・フリーランド外相(2017年4月25日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】経済・産業分野における女性の活躍を促進する20か国・地域(G20)の会議「W20サミット(W20)」が25日、ドイツ・ベルリン(Berlin)で開かれ、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の長女で大統領補佐官に就任以降初の外遊となるイヴァンカ・トランプ(Ivanka Trump)氏や、ドイツのアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相、国際通貨基金(IMF)のクリスティーヌ・ラガルド(Christine Lagarde)専務理事らが公開討論に参加した。
【翻訳編集】AFPBB News