Iカップで童顔ロリ巨乳二次元ボディのグラビアアイドルとしてテレビ、ラジオ、舞台などで幅広く活躍中の”じゅんちゃん”が「週刊プレイボーイ19・20号」(4月24日発売・集英社)で、新スタイルのグラビアを見せている。

”おっぱいファンタジスタ”天木じゅんが提唱する6つの新世代”ネオグラビア”の一部を公開。武田久美子の貝殻ビキニに始まり、DVD業界にセンセーショナルを巻き起こした”眼帯ビキニ”など、グラビア界は常に進化し、いかにセクシーに、いかにキレイに表現するか試行錯誤の日々だ。そして今年、一石を投じたというのなら、それは”童貞を殺すセーター”だろう。二次元から生まれ「ニットなのに寒そう」という極小面積のセーター。今はグラドルの”必殺”アイテムととして定着しつつあり、カラーバリエーションも増えているが、これを着こなしたパイオニアは天木じゅんだろうし、彼女の着こなしは神だ。

誌面では「グラビア革命」と題し、そのセーターや、スタイリッシュでありながら、かすかに違和感がある”天地返し”なるビキニも公開している。これは、4月26日(水)発売の「週刊プレイボーイ グラビアスペシャル増刊2017 GW号」のプロローグ。増刊号ではその全貌が明らかになる。さまざまなブレイクスルーが起こってきたグラビアの歴史が、2017年、彼女の手によって動き出す。

ⓒ関根和弘/週刊プレイボーイ