「ウニと桜海老の金色(こんじき)クリームぱすた」(1250円)

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和ぱすたと麦とろろで、日本の四季を味わう。

【写真を見る】「鴨と葱の香ばし醤油ぱすた」(850円)

和ぱすた専門店「こなな」の新業態「和ぱすたと麦とろろ はなここ」が、西宮ガーデンズ ガーデンキッチン内に4月25日(金)にオープンする。

「四季を味わう、日本の和ぱすた」をコンセプトに、女性を中心に人気を集める和ぱすた専門店「こなな」。より気軽に楽しめる新しいおもてなしが、「はなここ」となっている。

「はなここ」では、生ぱすたと特製だしにこだわった優しい味わいの和ぱすたや麦とろろごはんを提供する。だしと素材の旨みを活かしながら醤油、味噌など日本の代表的な調味料を加えた新しい形の和ぱすたを味わうことができる。

「ウニと桜海老の金色(こんじき)クリームぱすた」(1250円)は、だしの旨みを活かしたさっぱりクリームソースに濃厚な味わいのウニをたっぷりとトッピングした一品。「鴨と葱の香ばし醤油ぱすた」(850円)は、合鴨肉に白葱とさわやかな薬味を合わせた、旨みたっぷりながらあっさりな味わいで、醤油の香りが食欲をそそる。

「鶏そぼろとナスのこくまろ味噌トマトぱすた」(950円)は、コクのあるまろやかな味噌トマトソースと素材がよく絡んだ、相性抜群の組み合わせ。「蒸し鶏と枝豆の白い味噌クリームぱすた」(780円)は、白味噌とクリームの豊かな甘みと、枝豆の食感を楽しめる和ぱすた。

「たたきマグロとアボガドの麦とろろごはん」(1000円)は、相性抜群なマグロとアボガドを、だしの効いたあおさととろごはんと一緒に楽しめる。

心に花を咲かせる、華やかで優しい日本の味。是非、味わってみては。【ウォーカープラス編集部/コタニ】