「本格日本茶」と「手作りおにぎり」をテイクアウトできる

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“日本茶鑑定士”と“五ツ星お米マイスター”の最強コンビが監修した和カフェ。

【写真を見る】急須で淹れたおいしい日本茶と手作りおにぎりが味わえる

株式会社CHAKASは、日本茶とおにぎりのテイクアウトカフェ「CHAKAS Japanese tea & Onigiri」を、4月20日(木)に渋谷にオープンした。

急須で淹れたおいしい日本茶と手作りおにぎりが味わえる同カフェ。本当においしい日本茶をもっと手軽に、毎日飲むことができる空間を提供するために誕生した。

急須で一杯ずつ淹れた日本茶を、テイクアウト用カップで提供する。銘柄は、「八女茶(やめちゃ)」という、日本にたった39人しかいない「日本茶鑑定士」である木屋康彦氏がセレクトした、福岡の誇るブランド茶。甘みと旨みが強く、コクがあり味がはっきりしているのが特徴となっている。

「お茶といえばおにぎり、おにぎりといえばお茶」というほど、お茶にかかせないおにぎりは、「五ツ星お米マイスター」がアドバイザーとして、お米はもちろん、海苔や塩、具材の数々をこだわり抜いた。ベーシックな梅やシャケ、こんぶから、山ごぼう、しらすおかかなど常時5〜10種類のメニューを用意し、お茶との最高の組み合わせを味わえる。

「抹茶ラテ(ICE/HOT)」(430円)や「おすすめ 抹茶スムージー」(480円)なども用意。お茶とおにぎりという、日本の誇るグルメを改めて噛みしめてみてはいかが。【ウォーカープラス編集部/コタニ】