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エッチの時、アレコレ注文する男もいれば、何も言わない男もいますよね。

“言う男”は良し悪しあるものの、気持ちがハッキリとわかります。問題なのは、“言えないタイプの男”です。

あなたの彼がもし“言えないタイプ”なら、もっとして欲しいのかどうか、ハッキリさせたいと思っていませんか?

そこで今回は、男が実は「もっとして」と思っている、彼女からのご奉仕をご紹介。

言わないだけで、あなたの彼も悲願しているかもしれませんよ。

 

■よだれなんか気にしないで!耳や首への奉仕

耳や首へのご奉仕。されるのが大好きな女性も多いですよね。

女性が好きなように、耳や首を攻められるのが大好きな男は多いんですよ。

くすぐったい人は、我慢せず「くすぐったい」と言います。それを言わないということは、もっと気持ちよくして欲しいと願っているから。

よだれなど気にせず、思いきりご奉仕してあげましょう。

 

■極楽♡背中へのご奉仕・マッサージ

「もっとして」と言えないのは、“悪い気”がしているから。

背中へのご奉仕やマッサージは、まさに極楽気分を味わえる、至福のひと時。でも、至福なだけに、言えないタイプの男は、“悪い気”が人一倍増してしまうのです。

彼が交代を促しても、実は、交代などせず、ずっと奉仕し続けて貰いたいと願っているかもしれませんよ。

そして、もし彼が交代を促さず、何も言わずにただ寝そべっていたら、それは「もっとして」の合図。

「もっとして」と言えない気持ちを察し、沢山ご奉仕してあげましょう。

 

■後ろから抱きしめられながらのご奉仕

後ろから抱きしめられながらご奉仕されるのは、滅多にないことだけに、もっとして欲しいと強く思っている男は多いんですよ。

攻められたい派の女性は、男のように男を攻めることをなかなかしませんよね。

攻められたい派が、攻められている時に感じる“あの感覚”というのは、決して男にないわけではないのです。

男にも攻められたい願望があるのですが、攻めてもらえないのが殆ど。

男心に「もっとして」とは言えないのかもしれませんが、彼が抵抗を示さなければ、「もっとして」と思っているからこそなのかもしれませんね。

 

言えないタイプの男は、時として面倒くさく感じるかもしれませんが、そんな男にとって、諸々の気持ちを察してくれる女性というのは、貴重な存在であり「相性が合う」女性なのです。

男が心の中に隠している、「もっとして」の気持ちを察してあげて、ご奉仕を沢山してあげて下さいね。

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