海上公試を終え、米バージニア州のノーフォーク海軍基地に到着し、停泊位置に向かう米海軍の新型空母「ジェラルド・R・フォード」(2017年4月14日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】米海軍の新型空母として40年ぶりに建造された次世代空母フォード級の1番艦「ジェラルド・R・フォード(USS Gerald R. Ford、CVN 78)」が14日、海上公試運転と7日間の航行を終えてバージニア(Virgnia)州のノーフォーク海軍基地(Naval Station Norfolk)に帰還。空母「ドワイト・D・アイゼンハワー(USS Dwight D. Eisenhower、CVN69)」と「ジョージ・ワシントン(USS George Washington、CVN73)」の隣に停泊した。
【翻訳編集】AFPBB News