リニューアルされた「アサヒ 食事と一緒に十六茶W(ダブル)」

写真拡大

“糖”と“脂肪”に働くトクホの十六茶。

【写真を見る】「アサヒ 食事と一緒に十六茶W(ダブル)350」

アサヒ飲料株式会社は、「アサヒ 食事と一緒に十六茶W(ダブル)」をリニューアルし、ラインアップを増やして4月25日(火)から全国で発売する。

食後の“糖”と“脂肪”に働く2つの機能を持つ「アサヒ 食事と一緒に十六茶W(ダブル)」。食物繊維(難消化性デキストリン)の働きにより、食後の「糖の吸収をおだやかにする」、「血中中性脂肪の上昇をおだやかにする」という、2つの機能を持つ特定保健用食品となっている。

2014年4月の発売以降、「十六茶」ブランドの2つの健康効果を得られるトクホ商品として、食後の血糖値や中性脂肪が気になる消費者を中心に人気となっている。また、2015年9月にはWトクホ茶飲料初の「カフェインゼロ」に中味設計を変更し、どんな食事にも合うすっきりした味わいとなっていた。

今回のリニューアルでは味わいはそのままに、「“糖”“脂肪”に働くトクホの十六茶であること」をさらに分かりやすく訴求するため、トクホマークや「十六茶」のロゴを強調。すっきりとした味わいが、より感じられるデザインに変更した。

さらに、女性を中心に支持を伸ばしている350mlPETボトルの「アサヒ 食事と一緒に十六茶W(ダブル)350」をラインアップに追加。ますます手に取りやすくなるはず。【ウォーカープラス編集部/コタニ】