食事と一緒に飲んでもおいしい3種の茶葉を使用したヘルシア登場

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花王は、“脂肪を代謝する力を高め、体脂肪を減らすのを助ける”特定保健用食品の許可表示を取得した「ヘルシア緑茶 うまみ贅沢仕立て」を4月13日(木)に新発売する。茶葉のうまみと香りを活かした贅沢な味わいが楽しめる飲料になっている。

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花王では1985年から、ヒトの脂質代謝メカニズムの本質研究を深化させ「茶カテキン」の健康価値を追求してきた。「茶カテキン」研究の新知見の成果をもとに、脂肪の“分解”と“消費”を促す酵素の活性を高める新メカニズムの発見により、2016年7月には「ヘルシア緑茶」の許可表示を刷新し、好評を得ている。

そして今回の、緑茶の味わいにこだわった本商品においても同様の表示許可を取得。脂肪の分解と消費に働く酵素の活性を高める茶カテキンを豊富に含んでおり、脂肪を代謝する力を高め、エネルギーとして脂肪を消費し、体脂肪を減らすのを助けるので、体脂肪が気になる方にはオススメの飲料。また、「かぶせ茶・深蒸し茶・刈番茶」の3つの茶葉が織りなすうまみと香りを活かした、いれたてのみずみずしさが楽しめる贅沢な味わいが特長。かぶせ茶は、覆いをかぶせて光合成を抑制させることで旨みを増加させ渋みを減少させている。深蒸し茶は、通常の蒸し時間より約2倍長く蒸された茶葉の中まで十分に蒸気熱を伝わせることで、旨みの強い味を生む。そして刈番茶は、一番茶を摘んだ直後に摘み取る茶葉。一番茶を浅く摘んだ後伸びた芽をもう一度深く刈り、特有の発酵香(爽香)がある。これらにより、緑茶の豊かな味わいが楽しめ、食事と一緒に飲みやすくなっている。

特に体脂肪が気になる人は注目!「ヘルシア緑茶 うまみ贅沢仕立て」を飲んで、健康を目指そう。【ウォーカープラス編集部/高橋千広】