イエーイ! セクシー俳優の斎藤工さんが、“空前絶後のぉ!超絶怒涛のぉ!”斬新設定の撮影を振り返りました! ジャスティス!

それは7日、都内で行われたオムニバス映画『ブルーハーツが聴こえる』の初日舞台挨拶でのこと。

鬼才・井口昇監督による一編「ラブレター」で便器から顔を覗かせる珍妙シーンに挑んだ斎藤さんは「あれはクリスマスの夜でしたよね」と聖なる夜に行われた撮影を振り返り「排泄物はこんな感じなのか……と色々な気持ちになった」とシミジミ。

共演の要潤さんと学ラン姿で高校時代を熱演しており「学ラン姿がしんどかった。その姿で要さんと2人で待っている時間がシュールでした。おじさんが学ランを着ているわけですから」と苦笑いでした。

それでも撮影を十二分に楽しんでいたようで「そのままの姿で子役たちとストーブでオモチを焼いて食べていましたよね?」と井口監督から暴露されると、斉藤さんは「帰りのバスも修学旅行の帰りみたいで和気あいあい楽しかった」と笑顔を浮かべました。

同作は、ロックバンドTHE BLUE HEARTSの楽曲にインスパイアされた『ハンマー(48 億のブルース)』(主演:尾野真千子)、『人にやさしく』(主演:市原隼人)、『ラブレター』(主演:斎藤工)、『少年の詩』(主演:優香)、『ジョウネツノバラ』(主演:永瀬正敏)、『1001 のバイオリン』(主演:豊川悦司)の6話からなるオムニバス映画。作品完成直後に製作幹事会社が解散し、お蔵入りの危機に瀕したがクラウドファンディングによって劇場公開が実現しました。

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※ (c)Nosh

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