© TownWiFi

コンビニやカフェなどで利用可能な約450種類の無料WiFiを検索して自動接続してくれるという、通信速度制限防止に役立つ神アプリ『タウンWiFi』がアップデートされました。

なんと、今アップデートでアメリカの無料WiFiに対応し、100万か所の無料WiFiに自動で繋げられるようになりました!

アメリカの国際空港やマクドナルド、スタバに対応!

今アップデートで、ユーザーからの要望が1番多かったというアメリカの無料WiFiに対応しました。新しく対応した無料WiFiは以下の通りです。

交通系

サンフランシスコ国際空港、ロサンゼルス国際空港、グアム国際空港

政府系

サンフランシスコWiFI、ハワイWiFi、ビバリーヒルズWiFiなど

チェーン店系

スターバックス、マクドナルド、バーガーキングなど

モール系

Macy’s, Nordstorm, Walmart

通信会社系

att, Verizon, T-mobile, TWC, xfinity

その他

Citi銀行, アメリカ銀行

タウンWiFi | 速度制限にサヨナラをを App Store で - iTunes - Appleより引用

『タウンWiFi』の使い方

『タウンWiFi』をまだ使ったことがないという人に向け、使い方を簡単に説明します。

まず『タウンWiFi』アプリをダウンロードして、性別と生年月日を入力します。


次に、【自動接続設定をインストールする】ボタンをタップした後【インストール】をタップして自動接続設定のインストールをしましょう。


最後の確認画面をよく読んで【はい】ボタンをタップすれば、『タウンWiFi』のアプリが使えるようになります!


あとは、自動接続設定したいWiFiの【このWiFiを選択】チェックボックスをタップし、画面下部の【自動接続先に追加する】をタップ。

その後、画面に従って自動接続設定のプロファイルをインストールすれば設定完了です!


自動接続が不要になったWiFiは、【自動接続先】タブから設定を外したいWiFiの【自動接続をやめる】ボタンをタップするだけで、いつでも簡単に外せますよ。


対応して欲しいWiFiをリクエストしよう!

『タウンWiFi』は、今アップデートのようにユーザーからの要望が多い無料WiFiに積極的に対応してくれます。

アプリ内のリクエスト機能から、WiFiが欲しい場所や施設を入力してリクエストすると、運営が追加してくれるかもしれません。

自分がよく使うWiFiスポットがあったらリクエストしてみましょう!