イ・ミンホ、1年5ヶ月にわたる番組撮影を回想「精神病になりそうだった」

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イ・ミンホが攻撃を受けた。

韓国で3日、MBCドキュメンタリー「DMZ、THE WILD」のプロローグが放送された。制作陣と1年5ヶ月間の長い道のりを一緒に歩んだイ・ミンホの苦労が公開された。

イ・ミンホは鳥の群れの間を歩きながら台詞を言わなければならなかった。しかし、ウミネコの吠えるような音のため、イ・ミンホは台詞も忘れ、怒ったりもした。

ウミネコたちにもハンサムな人は分かるのか、イ・ミンホにはフンを飛ばさなかった。しかし、撮影を再開するとイ・ミンホにも鳥のフンが落ち、笑いを誘った。

イ・ミンホはこの時の記憶について「音が本当にすごかった。精神病になりそうだった。産卵期だったようだ。当然、敏感になるしかなかった」と話した。