アルプスPPS「貼って剥せるイベント用バックシート」

有限会社アルプスPPSは、同社が展開している大判専用サイトにて、「貼って剥せるイベント用バックシート」の取り扱いを開始した。記者会見などで用いられることが多い市松模様の背景で、記者会見ボードやインタビューボード、バックパネルなどとも呼ばれるアイテム。ロゴを入れて印刷することで、企業や商品、ブランド、イベントなどを強くアピールすることができる。有限会社アルプスPPSの「貼って剥せるイベント用バックシート」は、1枚につき1000(幅)×2000(高さ)mmのサイズで作成することが可能だ。2枚を組み合わせた2000(幅)×2000(高さ)mmは観光地や各種音楽イベントのフォトブースなどにオススメの大きさで、3枚を組み合わせた3000(幅)×2000(高さ)mmは企業の記者会見や決済発表などで多用されるサイズ。4枚を組み合わせて4000(幅)×2000(高さ)mmの巨大サイズとし、トークイベント / 映画の試写会 / 企業の展示会などにも活用でき、会場自体が大きなケースや登壇者の人数が多い場合にも対応する。有限会社アルプスPPSで「貼って剥せるイベント用バックシート」を注文する際には、会社のロゴデータをAdobe IllustratorのAI形式で用意。あとは、パターンと背景色を選択するだけで完成となる。レイアウトパターンは、1マス333mm角での標準的な市松模様のほか、1マスを333(幅)×200(高さ)mmにした変形パターンの市松模様、1マス333mm角の市松模様ながら背景を全て白にしたパターン、ロゴを拡大して全面に印刷するパターンの計4種を用意。そのほか、ユーザー自身でバックシートのデザインを全て作成することもできる。印刷の色数はCMYKフルカラー。有限会社アルプスPPS
URL:http://alps-pps.co.jp/
2017/04/04
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