元サッカー選手のデヴィッド・ベッカムとファッションデザイナーのヴィクトリア・ベッカムの息子ブルックリンが、初めてタトゥーを入れた。

3月4日で18歳の誕生日を迎えたブルックリン。現地時間1日に腕にタトゥーを入れている様子の写真をインスタグラムに公開し、完成したネイティブ・アメリカンのタトゥーを披露した。ウエスト・ハリウッドのタトゥーアーティストのマーク・マホニーが手がけている。

ブルックリンは公開した写真に「本当にありがとう、マーク。お父さんのようにね」「お父さんの友達のマーク・マホニーに初めてのタトゥーを入れてもらえて光栄だよ」と投稿した。

デヴィッドは体に40個以上のタトゥーが入れられていて、ブルックリンは父の影響をかなり受けて育っただろう。今後さらに増えるだろうか?

初めてのタトゥーを入れるブルックリン・ベッカム instagramより