ソ・ジャンフン、高校時代の失恋エピソードを暴露される…相手は日本の美人バスケ選手

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バスケットボール解説者のヒョン・ジュヨプが、タレントとして活躍中の元バスケットボール選手ソ・ジャンフンの過去を暴露した。

最近韓国で放送されたO'live TV「騒怪レストラン」には、歌手KangNam(カンナム) とヒョン・ジュヨプがゲストとして出演した。

この日の見どころは90年代のバスケットボールのレジェンド、MCソ・ジャンフンとゲストのヒョン・ジュヨプの出会いだった。ソ・ジャンフンは「実はヒョン・ジュヨプと僕は同じ中学、高校に通っていた。ヒョン・ジュヨプが僕の1年後輩だ」と親交をアピールした。

これに対してヒョン・ジュヨプは「僕が全てを知っているから、ソ・ジャンフンさんは僕が苦手なようだ。ソ・ジャンフンさんが高校3年生のとき、青少年代表として中国大会に出場したことがある」と暴露し始めた。

ヒョン・ジュヨプは「その大会で、ソさんが美人な日本の選手に振られたことがある。名前はミキさんだった」と話し、ソ・ジャンフンを困惑させた。

続いて彼は「当時、ソさんに宿舎の外に呼び出され、行ってみたら、ミキさんと彼女の友達が一緒にいた。今思えば、僕は友達役だった。結局、うまくいかなかった。ミキさんは別の選手を気に入っていた」と付け加え、笑いを誘った。