チョン・ウヒ「自分の演技は75点」

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女優チョン・ウヒが新作映画「ワン・デイ 悲しみが消えるまで」(監督:イ・ユンギ) の中の自身の演技を「75点」と評価し、視線を集めている。

チョン・ウヒは30日、ソウル城東(ソンドン) 区ヘンダンドンCGV往十里(ワンシムニ) 店で行われた映画「ワン・デイ 悲しみが消えるまで」のマスコミ試写会に出席した。この場には主演俳優キム・ナムギルと監督イ・ユンギが出席した。

「ワン・デイ 悲しみが消えるまで」は魂になった女と希望を失った男の出会いを描いたファンタジー映画だ。チョン・ウヒは交通事故後、昏睡状態に陥って魂化した女ミソを演じた。

映画で披露した自身の演技に対してチョン・ウヒは「人生の演技と言えるほどのシーンがあったけど、顔どころか足しか出てなかった。初めて帰りたいと思った」とジョークを飛ばした。全体的な演技は75点と自己評価した。