Tシャツにデニム。シンプルな服のアクセサリーは、アガタ パリを選ぶ

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毎日の洋服のことで頭を悩ますくらいなら、Tシャツ×デニムと黒のシンプルなワンピースの2パターンでいい。

ストレスに感じるくらいなら、ルール化してしまう――。ひとつの賢い方法です。

シンプルなスタイルに引き立つのは、自分と小物

そして、シンプルなスタイルであればあるほど引き立つのが自分と小物。自分はそれぞれで磨くとして、靴やバッグ、アクセサリーなどの小物なら、その日の気分でスタイルを変化させていくことが可能です。

「シックなデザインをアクセシブルに」をモットーにした「AGATHA PARIS(アガタ パリ)」なら、気分次第でつけたくなるアクセサリーが充実。パリには約100の店舗があり、パリジェンヌたちもデイリーに楽しんでいます。

パールなら、カジュアルもきれいめも成立する

たとえば、「PEARLS(パール)」。

20170328i_agatha_10.jpgボリューム感あるパールに、パヴェをポイント使いし、身につけると華やかな印象に。Tシャツ×デニムなら、ハイカジュアルのイメージ、黒のシンプルなワンピースなら、きちんとしたイメージが完成します。

シンプルなスタイルにこそ映えるパヴェ

アガタ パリらしいデザインの「PAVE BOULA(パヴェ ブーラ)」。

20170328_agatha_08.jpgフランス語のボールを意味するブール。ラテン語の"A"をつけて、女の子らしい「ブーラ」が誕生しました。きらきらと光るボールは、シンプルな服にこそ映えるアイテム。

さわやかな季節に身につけたくなる、ブルー

これから始まるさわやかな季節につけたいのが「MOPA(モーパ)」。

20170328_agatha_03.jpg20170328_agatha_02.jpgマザーオブパール(白蝶貝)に"A"をつけて、女の子読みにしたモーパ。ストーンを中心にいらないものをそぎ落としたシンプルなデザインは、どんなスタイルにもマッチします。デニムのブルーとリンクさせてもいいし、黒のワンピースで色の対比を楽しんでもOK。

インパクトを出したいなら、ハニー

アクセサリーでインパクトを出したいなら「HONEY(ハニー)」を。

20170328_agatha_05.jpg20170328_agatha_06.jpgフランスでは、本土が六角形(レクサゴーヌ)の形になっています。フランス人にとって、なじみが深いミツバチの巣の形(六角形)は、インテリアをはじめいたるところでデザインとして取り入れられているそう。

その日の気分によって、シルバーとゴールドを使いわけられるし、ランダムな六角形は、見ているだけで楽しい気持ちにさせてくれます。こちらは2017年6月20日(火)から販売予定。

ひとつだけ選ぶとしたら...大きめのリング

デイリーなファッションにこそつけたいのが、「BIG RINGS」。

20170328_agatha_01.jpgパヴェがついて、キラキラした大きめのリングは、生粋のパリジェンヌたちも愛用中。アクセサリーはこのリングだけで、十分華やかです。

昇る太陽。日本インスパイアのデザイン

2017年5月20日(土)から発売になるのがアガタ パリの新作「Soleil Levant(ソレイユ ルヴァン)」。

20170328_agatha_07.jpg20170328_agahta_08.jpgソレイユ ルヴァンとは、日本語で「昇る太陽」という意味。

クールでモードなネオジャパニズムにインスパイアされた、日本限定のコレクションです。センスのモチーフや、昇る太陽をイメージしたドット柄のアイテムは、ポップなモード感をプラスしてくれます。

シンプルなスタイルに映える、アガタ パリのアクセサリー。1万円以下のアイテムもあるので、ちょっとした自分へのギフトに贈りたくなります。東京なら、マロニエゲート銀座2の店舗が便利です。

[AGATHA PARIS]

写真/Shutterstock

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