「アクア カルパティカ」のナチュラルミネラルウォーター

写真拡大

ルーマニアNo.1のナチュラルミネラルウォーターが日本に上陸した。

【写真を見る】「アクア カルパティカ」のナチュラルスパークリングミネラルウォーター

Carpathian Springs社は、ルーマニア産の世界最高峰の純度のナチュラルミネラルウォーターブランド「AQUA Carpatica(アクア カルパティカ)」を3月末から、ナチュラルローソンと成城石井で発売する。

ルーマニアで発売開始からわずか5年でNo.1の売上をあげた「アクア カルパティカ」。手つかずの自然が残るヨーロッパ最後の原生林から採水され、その純度の高さ、バランスのとれたミネラル、雑味の少ない飲みやすさが評価されて、日本での発売が決定した。

「アクア カルパティカ」は水源から直接採水され、高い純度を維持したまま自然ろ過された、限りなく自然に近いナチュラルミネラルウォーター。ヨーロッパの厳格なミネラルウォーターの基準法に準じ、「アクア カルパティカ」は水源地と同じミネラル分を保ったままボトリングされている。

中硬水のナチュラルミネラルウォーターとナチュラルスパークリングミネラルウォーターは、適量のカルシウムとマグネシウムが含まれ、ナトリウムと硝酸塩含有量が少ないのが特徴。水源地とその周辺地域は、農業や産業活動が一切行われておらず、硝酸塩含有量がごく少量なのは、水源地が汚染されていない証拠となっている。

パッケージは水源地の純度の高さから、黒・シルバー・透明をベースとしており、ラベルのダイアモンドと三角形の模様はルーマニアのブコビナ地方の伝統的な刺繍をもとにしている。独特なボトルの形は、生活の中のどのようなシーンでもファッショナブルな持ち物として愛用してもらえるよう、建築家でもあり、Carpathian Springs代表取締役のジェン・バルビス氏自身がデザインした。

ミネラル含有量が多いのに、雑味がないことから、日本の消費者にも飲みやすい口当たり。塩分を控えたい場合や健康が気になる場合に適している、ルーマニアNo.1ウォーターで喉を潤してみて。【ウォーカープラス編集部/コタニ】