レイ・リオッタ

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米Netflixのコメディドラマ『アンブレイカブル・キミー・シュミット』のシーズン3に、『ブルックリン警察 -内部告発-』のレイ・リオッタなどがゲスト出演することが明らかとなった。米Varietyが報じている。

本作は、カルト教団指導者とともに15年間も監禁生活を送ったキミーが、人生をやり直すために片田舎からニューヨークに移り住み、恋や仕事に四苦八苦する様子がドタバタで描かれる痛快コメディ。

シーズン3にはレイのほか、ローラ・ダーン(『ビッグ・リトル・ライズ』)、レイチェル・ドラッチ(『30 ROCK/サーティー・ロック』)、アンドレア・マーティン(『ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密』)、マーヤ・ルドルフ(『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』)が新たなゲストとして登場。

さらには、本シリーズのクリエイターを務めるティナ・フェイ(『30 ROCK/サーティー・ロック』)が精神科医のアンドレア役で再出演する上、アンナ・キャンプ(『ピッチ・パーフェクト』)、ジョシュ・チャールズ(『グッド・ワイフ』)、ジョン・ハム(『MAD MEN マッドメン』)、デヴィッド・クロス(『ブル〜ス一家は大暴走!』)もゲストとして続投する。

『アンブレイカブル・キミー・シュミット』シーズン3は、米Netflixにて今月19日(日)より配信スタートとなったばかりで、日本ではシーズン1〜2がNetflixにて配信中。(海外ドラマNAVI)