女子大生の初めての小顔注射&ホワイトニングレポート☆

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ALICEY主催「女の子が憧れる女子大生」を決めるコンテストで、総勢10人の中から見事2位に選ばれた保坂さん。彼女には「ALICEY女子力アップ大使」として、支援金5万円が贈呈されました。

この支援金を使ってどのように女子力を磨いたのか、早速レポートしてもらいました!

早稲田大学3年の保坂麻紀です。私はもともと美容が大好きで、美容鍼や小顔矯正などに通っていました。そんな私が最近やりたかったのはホワイトニングと小顔注射! 雑誌で見て気になっていたけど、ホワイトニングってどうやるんだろう? 小顔注射って痛いのかな? などわからないことだらけでしたが、今回「ALICEY女子力アップ大使」でいただいた支援金5万円を使って、思い切って体験してきました!

■セルフホワイトニングにチャレンジ!



今回行ったのは「Whitening BAR 渋谷道玄坂店」。全国に店舗を構える、セルフホワイトニングのお店です。

ホワイトニング前の自分の歯の色を確認したあと、専用の歯磨き粉で歯磨きをして、ジェルを塗ったらさっそく10分間光を当てていきます。ベッドに横になっていると思わずウトウトしてしまいました(笑)。


光を当て終えて鏡を見ると……すごい! 白くなっています! ホワイトニング前に比べて上下とも2〜3トーンほど明るくなっていました。回を重ねるごとにより白さに磨きがかかってくるそう。

■ビクビクしながら小顔注射へ



次は小顔注射のクリニックへ。まず入口やカウンセリングルームがオシャレでかわいい! お姫様のお部屋みたいでした。今回行った南青山HAABではいくつか小顔注射の種類がありましたが、カウンセラーの方と相談して、初めてなのでまずはスタンダードな「小顔カクテル注射」を打つことに。


「全然痛くないですよー!」とカウンセラーさん。ビクビクしながらいざ注射です。あれ? 全然痛くない。時間も10分もかからずあっという間に終わりました。

■1週間後のBefore&Afterはこんな感じ


Before


After


HAABの小顔注射は顔の代謝を活発にする効果が期待できるものなので、打ってすぐよりも1週間後くらいに小顔効果を感じられるようです。実際に1週間後に写真を撮ってみました。

写真では大きな変化は見えませんが、実感としては、気持ちスッキリした気分!

■自然と美をキープするように意識が変わった!


ホワイトニングも小顔注射も最初は痛いのかな? と思っていましたが、全く痛くありませんでした。ホワイトニングをしてからはワインやコーヒーなど歯に着色しやすいものは控えたり、小顔注射をしてからは毎晩顔のマッサージをするのが習慣になったりと、体験そのものの効果だけではなく、自然とキープしようと意識するようになれたのが良かったです。これからもぜひ継続して通って行きたいです!

(ALICEY編集部)

<取材協力>Whitening BAR

HAABビューティー南青山クリニック