海外の男性が「彼女が古い鍵でバスケットを作った」と作品を紹介していました。

鍵でバスケットと言われてもピンと来ないかもしれませんが……。

出来あがったものをご覧ください。

 


おお、たしかにバスケット!

なるほど、鍵と鍵をこんな風につなぎ合わせると、バスケットとして使うことができるのですね。

アンティーク感があって、なかなかオシャレなのではないでしょうか。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●もうこれに対抗して、バスケットで作った鍵を持ってこなくちゃいけないね。

●その鍵バスケットの手前に置いてある原紙に気づいた人はどれくらいいるんだろう。ハハハ。
(※タバコや麻薬を巻くのに使われるため)

↑それに葉っぱのカスもね。

↑ひどいカーペットもだ。

↑自分はカーペットは気に入ったけどね。

↑彼女は巻きタバコを巻く最悪のトレーを用意したとも言える。

↑このバスケットにコカインを1kgを入れて、パーティを開いてみんなに「ヘイ、コークを1キー持ってるぜ」と言うといい。そうしたらみんな笑って笑って笑いまくるんだ。ダジャレを使うチャンスだよ。
(※コカイン売人は1kgのことを、なぜか1キー(あるいはケイ)と言う人が多いことから)

●鍵でボール。
[画像を見る]

●バスキーット。

●キーをなくす偉大な場所として、すばらしい創造物。

↑キーモフラージュ?

●鍵屋をしているけど、これは気に入ったよ。


なぜか鍵以外の不穏な論評もされていました。

鍵屋さんにも認められているのは大したものですね。

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