「寝顔見てると涙が出る」というラブラブぶりに中居正広も驚く

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3月24日放送の「金曜日のスマイルたちへ」スペシャル(TBS系)で、バラエティ番組やテレビショッピングで大活躍中のモデルのアンミカが登場。極貧生活からスーパーセレブへと転身した大逆転人生を描いたドキュメンタリーが放送された。

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アンミカは4歳で韓国から日本に移住。4畳半に家族7人で過ごし、すきま風がひどいため寒い夜は外で焚き火にあたり体に新聞紙を巻いて過ごしたという。その後、いかなる時もポジティブだった母の教えのもとモデルとして成功し、2012年、大富豪セオドール・ミラーと結婚。彼の父は、アメリカの大手ゼネコン社長、兄はカンヌ国際映画祭監督賞を受賞した映画監督、ベネット・ミラーという華麗なる一族への仲間入りを果たした。

結婚して5年目となり、話題は最近の夫婦生活に。アンミカは「3年目の浮気だとか、3年以上になると...(冷める)って言いますけど、年々好きになります」と話し、夫とのラブラブっぷりを披露。「ダンナの趣味が私で、私の趣味がダンナさんなので!」と断言し、中居正広は「気持ち悪いんですけどぉ〜」と嫉妬した。

アンミカのラブラブアピールは続き、「朝起きた時、ダンナさんの寝顔を見ただけで涙が出るくらい幸せです」とコメントし、中居は信じられない様子で大爆笑。独身者ばかりのスタジオで、アンミカ1人だけ幸せオーラを振りまいていた。

夫が撮影したハワイ旅行のVTRが流れると、まさかの空撮からスタート。スタジオ全員、そのセレブぶりに驚愕。夫のミラーさんもアンミカを綺麗に撮影することが趣味だという。中居は「2,3年後別れたら超ウケるなぁ〜」と暴言を発し、それに対してアンミカは「ちょっと!年々好きになるんです!」と反論していた。