Girl′s Day ソジン、ハイメの前で韓国語で本音を告白「私たちはただの友達だ」

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Girl's Dayのソジンがスペイン男性ハイメの前で韓国語で本音を話した。

最近韓国で放送されたケーブルチャンネルMBC every1「ロマンスの一週間シーズン4」では、スペインのロマンス男性ハイメとソジンの葛藤が描かれた。

この日、ハイメは車に乗ったソジンに「ちょっと話し合おう。僕に友達関係になりたいと話したが、本気なのか。僕たちは友達関係だったらいいのか」と質問し、ソジンは「そうだ。私たちはただの友達だ」と線を引いた。ソジンは旅行中、ハイメと二人きりで写真を撮るのを拒否したのだ。

これにソジンは制作陣に「今までは喜んで二人で写真を撮ったが、友達として適正に距離を維持したい。しかし以前と同じくお互いの写真を撮り、お互いの姿を収める行動は正しくないと思う。だから、そうしたくないとアピールした。率直に話したくなかった」と本音を告白した。

続いて、チャン・ヒジンはハイメとソジンの気まずい雰囲気に「私が運転した方が良かった」と話し、ソジンは「お姉さんが運転したとしても、私は傍に座るつもりだった」と話した。

そうするとチャン・ヒジンはソジンに「男女関係に対して私たちが口を出してはいけないと思う。私も話せないし。二人の関係は二人だけ知っているから」と困惑し、ソジンは傍にハイメがいるにも関わらず「友達関係になると決めたが、私も人間だよ。時間が必要だわ」と話した。

また、ハイメは制作陣に「なぜそうしなければならないの。何が怖いのか分からない。僕たちには気分が良い日もあって、そうではない日もある。そのような時、僕たちには会話が必要だ。ソジンが怒る時、その理由を教えてくれたら、僕は理解することができただろう」と残念な気持ちを伝えた。