アニメ「ACCA(アッカ)13区監察課」の第10話『空のない街に降る星』を、場面カットとあらすじで振り返る!/(C)オノ・ナツメ/SQUARE ENIX・ACCA製作委員会

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TOKYO MXほかで放送中のアニメ「ACCA(アッカ)13区監察課」(毎週月曜深夜1:05-1:35ほか)の第10話『空のない街に降る星』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第10話では、 クーデターを巡り、ACCA本部でさまざまな思惑が動きだす/(C)オノ・ナツメ/SQUARE ENIX・ACCA製作委員会

本作は、巨大統一組織“ACCA(アッカ)”を舞台に、組織に生きる男たちの粋様(いきざま)を描く。13の自治区からなる王国にある統一組織“ACCA”は、かつてクーデターの危機により結成。平和を守るACCAの中で、不正が行われていないかを監視する監察課のジーン・オータス(CV.下野紘)は、徐々に世界の陰謀へ巻き込まれていく。

【第10話『空のない街に降る星』】

クーデターを巡り、ACCA本部ではさまざまな思惑が動きだす。その頃、ジーンは視察で訪れたヤッカラ区で、支部長と区長からタバコを差し出されていた。ヤッカラ区の視察を終えたジーンは、次のプラネッタ区を訪れる。岩と砂しかないプラネッタ区の生活環境は厳しく、街も地下に造られているが、資源採掘事業に賭ける区民たちは希望を持って暮らしていた。

なお、第11話はTOKYO MXでは3月21日(火)夜11時より放送となる。