Highlight、新曲「Plz don′t be sad」が5つの音楽配信チャートで1位を獲得…“中毒性のあるメロディーで魅了”

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Highlightが音源配信チャートを席巻した。

20日正午に公開したHighlightの1stミニアルバムのタイトル曲「Plz don't be sad」は21日の午前7時基準MelOn、genie、NAVER MUSIC、Soribada、Olleh Musicなど5つの音楽配信チャートで1位を記録した。特に先公開曲「It's Still Beautiful」もMelOnで2位にランクインし、底力を誇示した。

「Plz don't be sad」は、オルタナティヴ・ロック(Alternative Rock) をベースに強烈なEMDが加えられたポップダンス曲で、一度聞くとすぐに歌うことができるような中毒性のあるメロディーと「顔をしかめないで」というユニークでセンスのある歌詞が印象的だ。

メンバーのヨン・ジュンヒョンとキム・テジュで構成されたプロデュースチームGood Lifeが手掛けた曲で、混乱し厳しい世の中で、さまざまなことによって傷つき、苦しむ人たちに暖かい励ましのメッセージを伝えている。

この他に音源配信チャートの上位には、TWICEの「Knock Knock」、Aileeの「初雪のように君に行く」などがランクインした。