第11話「光輝燦然」より/(C)加藤和恵/集英社・「青の祓魔師」製作委員会・MBS

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テレビアニメ「青の祓魔師 京都不浄王篇」第11話の場面カットが到着しました。

第11話「光輝燦然」より/(C)加藤和恵/集英社・「青の祓魔師」製作委員会・MBS

<第11話「光輝燦然」あらすじ>降魔剣を抜くことができた燐。「自分の居場所は自分で勝ち取れ」と、シュラは燐を送り出す。だが、圧倒的な力を持ち増殖をつづける不浄王を食い止める術は見つけられない。遂には勝呂の体力も尽き、結界が崩れてしまう。街に瘴気が到達すれば甚大な被害をもたらす。絶望的な状況の中、燐の前に烏枢沙摩が現れる。そして倒したはずの藤堂が、再び雪男の前に立ちはだかり――。[脚本:高木聖子、絵コンテ:斎藤久、演出:久原謙一・河合滋樹、作画監督:米澤優]

続く第12話は、3月24日(金)からTBS・MBS・CBC・BS-TBSで順次放送。また、Amazonプライム・ビデオでは毎週金曜深夜から独占配信されます。

「青の祓魔師 京都不浄王篇」は、発行部数が累計1500万部を突破する加藤和恵さんのコミックが原作で、2011年に放送されたテレビアニメに続く新シリーズ。京都を舞台に、悪魔祓いをする祓魔師たちが、あらゆる物質に憑依して現れる悪魔に対峙していきます。