3月18日は、夢みるアドレセンスが『Bye Bye My Days』でソニー・ミュージックよりメジャーデビューしてから丸2年となるデビュー記念日。そんなメモリアルな日に、夢みるアドレセンス公式Twitterが1日限定企画として、デビューシングル『Bye Bye My Days』仕様のアイコンに変更され、話題を呼んでいる。

『Bye Bye My Days』は、アートディレクションをTHROUGH、スタイリングをtoshio takeda、ヘアメイクを市川土筆と古川純、写真を半沢健が担当したもの。メンバーの顔や衣装の一部に青いペイントが付着しており、“アドレセンス=思春期”の無邪気さで彼女たちがいたずらしあっているかのような世界観が表現されており、あどけないメンバーの表情が、思春期における2年間で大人になっていく様を改めて体感するとファンからは「夢アド公式のアイコンがエモい。泣かす。メジャー2周年おめでとう。」「メジャーデビュー2周年おめでとうございます?いろいろ大変なことを乗り越えながら頑張ってる彼女達、スタッフさん達を応援します」「いろんな困難を乗り越えて来た夢アドは凄いよ」「いつも沢山楽しませてくれて、感動させてくれて、笑顔にさせてくれて、元気にしてくれて本当に本当にありがとうございます?これからも進化し続ける皆さんにずっとずっとついていきます(*^^*)」など、様々な声が上がっており、激動の2年を過ごしてきた夢アドを応援する強い絆が感じられる。

そんな夢みるアドレセンスは、ららぽーと豊洲 シーサイドデッキメインステージにてベストアルバム『5』リリースを記念したフリーライブを実施。デビュー記念日とあって、多くのファンが詰めかけサプライズでお花のプレゼントが飛び出すなど、メモリアルな日にふさわしい心温まるイベントとなった。