絶好の春日和にイチゴ狩りへ出かけよう!(※写真はイメージ)

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あなたはもうイチゴ狩りに出かけましたか?全国のおでかけ&イベント情報を発信するWEBサイト「ウォーカープラス」ではアクセス数を基に、200万人のユーザーが選ぶ東海の人気イチゴ狩りスポットランキングを毎日更新中だ。いよいよ暖かくなって春日和も増えてきたこのチャンスに、季節を感じるイチゴ狩りに出かけよう!(ウォーカープラス調べ、2017年3月18日時点)

【写真を見る】減農薬栽培で安心&美味しいイチゴを提供/第3位「いちご畑」(愛知県名古屋市港区)

■ 採れたてイチゴを好きな食べ方で/第1位「苺のおうち」(愛知県常滑市)

ハウス内には、来場者が自由に使える冷蔵庫と電子レンジを設置。アイスクリームを持ち込んだり、簡単な調理もできる。トッピングの持ち込みは自由なので、好みの食べ方で楽しめる。お土産は量り売りで、1gあたり1.7〜2.3円(時期により変動)。

■ 砂糖不要の自然の甘味/第2位「南知多いちごの里」(愛知県知多郡南知多町)

砂糖や練乳がなくても食べられる、甘味の強いあきひめを栽培。大きさも女峰の約1.5倍と、とても大粒。30日前から予約を開始するので、希望日がある場合は早めの予約がおすすめだ。

■ 減農薬栽培で美味しいイチゴを提供/第3位「いちご畑」(愛知県名古屋市港区)

減農薬栽培に取り組み、安心、安全をモットーにしたイチゴの栽培を心がけている。イチゴが本来持つ免疫力を高めてイチゴの木を育成し、甘くて美味しいイチゴを提供している。また、地面から約1mの高さで栽培しているため、かがまず楽な姿勢でイチゴ狩りが楽しめる。

■ 二段以上のイチゴの畝(うね)がお出迎え/第4位「渥美観光 丸武園」(愛知県田原市)

大型の温室で栽培されるイチゴは、すべて二段から四段までの高設栽培。たわわに実ったイチゴを楽な姿勢で収穫できるため、子供からお年寄りまで気軽に楽しめる。

■ 美味しいイチゴは特許技術にあり/第5位「蒲郡オレンジパーク」(愛知県蒲郡市)

美味しいイチゴに育つ秘密は、十分に日光が当たるよう工夫された特許・回転2段ベッドの栽培方法。日の光を浴びて、色も鮮やかなイチゴが味わえる。品種としては、ゆめのか、あきひめなどを栽培している。

ウォーカープラスが展開するイチゴ狩り特集では各スポットの詳細情報や6位以降のランキングも公開中だ。チェックして、ぽかぽか陽気のイチゴ狩りに出かけよう!【東海ウォーカー編集部】