土地、お金、知識なしでも始められる戸建て投資

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これから10年20年と安定した需要が見込める戸建て賃貸投資。それにしても、「自分には縁がない…」と感じていませんか?土地や自己資金がないサラリーマンでも可能だというその理由に迫ります。

管理会社を間にはさめば放置型投資に

アパマン投資がそうであるように、戸建て賃貸投資も管理会社を入れてしまえばオーナーがやるべきことはほとんどありません。
入居者からの「トイレが詰まった」「水が出なくなった」といった要望に対する対応も、管理会社がすべて対応してくれます。
仮に、家賃の滞納があった場合も、管理会社が対応してくれますので、入居者に家賃の催促をするというようなストレスを、あなたは感じることはないのです。

ほったらかしでチャリンチャリン

やるべきことは、月に1回家賃が振り込まれているかどうかを確認するだけです。これぞまさに不労所得。
ほったらかしで何もしなくても、毎月決まった額の家賃がチャリンチャリンとあなたの銀行口座に振り込まれてくるのです。
したがって、戸建て賃貸投資は忙しいサラリーマンでもできる投資といえるでしょう。

年収400万円、自己資金ゼロでも始められる

また、戸建て賃貸投資は、当社(ホームサポート)のようなサポート体制の整った会社に頼めば、専門的な知識がなくても始めることができます。
さらに、年収が400〜500万円の人であれば、土地がなく、自己資金がゼロでも始めることができます。

建てる一軒家と土地が担保になる

なぜなら、戸建て賃貸投資はこれから建てる一軒家と土地が担保になるので、銀行はそれ以外の担保を要求してこないケースが多いからです。
(ただし、場合によっては、保証人を要求されたり、別の担保を求められたりすることもあります)

第二の収入の柱を作る

今や会社に就職すれば、一生安泰という時代ではなくなりました。
いつ会社が倒産するかもわかりませんし、リストラをされてしまうかもしれません。
そうなってもから慌てないためにも、あなたも今から第二の収入の柱を作っておいた方がいいでしょう。
そのために、あなたがやるべきことは、「やる」と決断することだけです。

【まとめ】

・管理会社を間にはさめば、ほったらかしで家賃が振り込まれてくるので、忙しいサラリーマンでも可能な戸建て投資。
・年収が400〜500万円の人なら、土地がなく、自己資金がゼロでも始められる。
・これから建てる一軒家と土地が担保になるので、銀行からお金が借りられるのですね。マイナス金利時代、あなたの老後を堅実に守る投資法といえそうですね。

★ 参考図書『マイナス金利時代のありえない「戸建て賃貸投資術」』
徳間書店(リンダパブリッシャーズ)
新谷准司 著