13日、今年で50歳になる女性歌手ビビアン・チョウがインドのスラム街を訪問した時の写真が、「どこで撮っても美しい」と話題だ。

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2017年3月13日、今年で50歳になる女性歌手ビビアン・チョウ(周慧敏)がインドのスラム街を訪問した時の写真が、「どこで撮っても美しい」と話題だ。新浪が伝えた。

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歌手で女優のビビアン・チョウは今年1月、NPO法人ワールド・ビジョン香港を通じてインド・カルカッタのスラム街を訪問した。ビビアン・チョウはこれまでにも、モンゴルやスリランカ、コンゴなどのスラム街を毎年のように訪問してきた。また、世界各国に住む子ども9人の里親として学業や生活の世話をしており、このカルカッタのスラム街にも7歳になる“娘”を持っている。

今年50歳を迎えるビビアン・チョウは、アイドル時代から際立った美貌の持ち主だ。近年は「永遠の清純派」と呼ばれ、その衰え知らずの美貌から、香港を代表するナチュラル美魔女の1人に数えられる。今回のインド訪問の写真を見たネットユーザーからも、「全然老けない」「どこで撮っても美しい」と、美しさを称える声が上がっている。(翻訳・編集/Mathilda)