仏パリで行われた、アップルの租税回避を非難する抗議行動で、同社店舗の壁をペンキで塗った社会運動体「アタック」のメンバー(2017年3月13日)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】フランスの首都パリ(Paris)で13日、通貨取引税(トービン税)に反対する社会運動体「アタック(ATTAC)」の運動家らが、米アップル(Apple)の租税回避を非難する抗議行動として、同社店舗の壁をペンキで塗り、メッセージを掲げた。
【翻訳編集】AFPBB News