コンセプトは「バッグが笑うとわたしも笑う。」

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抱きしめたくなる、やわらかな手触りの「笑むバッグ」

【写真を見る】「‘M’ 2way Backpack」(左:3万5640円)と「‘M’ 3way Backpack」(右:3万4560円)

「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念とする株式会社マザーハウスは、独自に開発したナッパレザーを使った「‘M’ 3way Backpack」(3万4560円)と「‘M’ 2way Backpack」(3万5640円)を販売開始する。

「笑むバッグ」は「ベスト・オブ・カントリーをつくりたい」という、3月で11周年を迎えるマザーハウスの創業からの変わらない思いから生まれた。

今回、独自に開発したナッパレザーは、「バッグが笑うとわたしも笑う。」をコンセプトに、思わず抱きしめたくなるモイスチャー感たっぷりの手触りで、使う人を笑顔にする。チューブ型の芯材をバッグ表面のふちに配置することで、バッグ自身が笑みを浮かべたように見えるだけでなく、やわらかなレザーの型崩れを防ぐ役割も果たしている。

使う人とつくる人、関わる人を笑顔にしたいというマザーハウスの思いを体現した「笑むバッグ」は、気軽に持てる大きさと軽さで、おでかけにもぴったりとなっている。【ウォーカープラス編集部/コタニ】