スタジオにはさまざまなパンが登場し、岡村隆史が試食

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3月13日(月)の「なるみ・岡村の過ぎるTV」(ABCテレビ)は、“過ぎるTV春のパン祭り”と題した特別企画を。大阪の人たち100人に聞く世論調査「大阪べ〜たバンク」、すっちーが紹介する「師匠通信」をパンに関するテーマで放送する。

【写真を見る】番組ディレクターが薦める“上品な洋服のようなパン”って?

「大阪べ〜たバンク」では、パンにまつわる調査を。1つ目のテーマは「好きな惣菜パン」で、大阪の人たちに愛される惣菜パンを調査する。「明太フランス」や「焼きそばパン」「カレーパン」など、おなじみの惣菜パンが上がる中、グルメ担当のディレクターがインタビューしていて“気になり過ぎたパン”を紹介。

キャベツとたくあんを使った惣菜パンなどの変わり種もあり、その味を確かめようと、ディレクターがパン店を取材する。

スタジオには、そのディレクターが厳選したウマ過ぎる惣菜パンの数々が登場。中でも、ディレクターがオススメする「上品な洋服のようなパン」とは?

2つ目のテーマは「トーストのウマ過ぎる食べ方」。今では朝食の定番となったトーストだが、大阪の人たちのトッピングは実にさまざま。「マーガリンに砂糖をまぶし、ジャリジャリ感を楽しむ」という食べ方から、「マヨネーズで壁を作り、生卵を落として目玉焼きにする」という楽しみ方まで、幅広い食べ方が上がる。

そんな中、一番回答の多かった“べた過ぎる食べ方”は意外にも…。

さらに、すっちーの「師匠通信」でもパンを取り上げる。「師匠のトーストはこだわりが強過ぎる」と題し、“師匠トースト”を紹介。

師匠グルメ企画では、これまで、“ギョーザの風神・雷神”“チャーハンの運慶・快慶”“みそ汁御三家”“カレーBIG2”と、そうそうたる師匠たちを紹介してきたが、今回は“トーストの金閣・銀閣”が作るこだわりのトーストが登場する。

“トーストの金閣”ことトースト歴20年の浅香あき恵が作るのは、洋風食材と韓流食材をミックスした「女子力が高過ぎるトースト」。

一方、“トーストの銀閣”ことトースト歴40年の若井みどり師匠が腕を振るうのは、名店の味を使った和風テイストの「高級過ぎるトースト」だ。

2人のトーストをスタジオで試食するが、この企画で“師匠パン”を心待ちにしていた岡村隆史のリアクションは?