男子のイジワル心が目覚める!「恥ずかしい」を表現する可愛い仕草

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「恥じらう姿」は男子の大好物!ときには笑顔より泣き顔より、女性らしさやかわいらしさを演出し、男子をときめかせます。今回は、男子から見たかわいい恥ずかしがり方を5つ紹介します。これをマスターしてモテる女になっちゃいましょう!

■1.うつむいてにやける

褒められたときなどに、恥ずかしくて下を向いてしまう姿は、わざとらしさもなく誰にでも似合う仕草です。そんなあなたを見た彼は、「どんな表情なのかな?」と気になって覗いてくるかもしれませんね。ちらっと見えた表情が、「照れながらも嬉しさが顔に出ていた」なんてものだったら、あまりのいじらしさに、彼はもうあなたの虜になってしまうかも。

■2.手で顔を覆う

少女漫画的でちょっとぶりっ子なイメージのある仕草ですが、やっぱりかわいい仕草の王道です。恥ずかしいときにぎゅっと目をつぶって、両手で顔を隠している姿は、子どもであっても同性であっても、かわいく思えますよね。「普段はそんなキャラじゃない」というあなた、だからこそやる価値ありです!彼はあなたの隠された可愛さを発見して、思わずドキドキするはずですよ。

■3.手や服をぎゅっと握る

顔では平気そうな顔をしているのに、着ている洋服をぎゅっと握ったり、両手をぎゅっと握りしめていたりしている姿。ちらっと見える恥ずかしい感情を、彼は見逃していないはず。その仕草に加えてじっと黙っていれば、「言葉が出てこないんだな」「言いたいことがあるのに恥ずかしくて我慢しているんだな」と彼に想像させ、あなたに対する愛おしさを感じてくれるでしょう。

■4.目をそらす

彼とふと目が合ったときに慌ててそらしたり、今まで面と向かって話していたのに、褒められたことで恥ずかしくなって、目線をわざとらしくそらしたりする仕草もかわいいですね。目線の動きはわかりづらいので、顔ごと動かすぐらいのわざとらしさを出してみましょう。恥ずかしい感情が抑えられず、なかなか相手のほうを向かないあなたに、男子もいじらしく感じてしまうはず。

■5.照れて笑う

照れ笑いは、どんな場面の恥ずかしがり方でも使える仕草です。失敗してしまったとき、ちょっと恥ずかしい姿を見られたとき、褒められたとき、恥ずかしそうにうつむき加減で照れ笑いをしてみましょう。照れ隠しに「わははは」と笑うのは違います。「見られちゃった…」と言ってそうな、困ったような表情の笑顔が、彼の心をくすぐるはずですよ!

■いつまでも恥じらいを大切に

年齢を重ね、さまざまな場面を経験すると、段々と恥じらいは薄れていってしまいますが、それではいけません!いつまでも恥じらいを持つことで、女性としての魅力をキープできますよ。(tummy/ライター)

(ハウコレ編集部)