「力の強い女ト・ボンスン」ZE:A ヒョンシク&ジス、パク・ボヨンをめぐって神経戦を展開

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
ZE:A ヒョンシクとジスがパク・ボヨンをめぐって神経戦を展開した。

10日、韓国で放送されたJTBC金土ドラマ「力の強い女ト・ボンスン」第5話で、アン・ミンヒョク(ヒョンシク) は眠っているト・ボンスン(パク・ボヨン) を愛おしく見つめた。その時、イン・グクドゥ(ジス) が入ってきた。

グクドゥは連続拉致事件の容疑者を見たことを自身に言わなかったとボンスンを責めた。ボンスンが危険になったことを知り、保護しようとした。

ミンヒョクが「今日は僕が送る」と言うとグクドゥは「僕が送る」と言い返した。2人の神経戦にボンスンは「私のために喧嘩するのはすごく気まずい」と言い、笑顔を見せた。

その後、雰囲気が変わった。ミンヒョクは「そっちが送って。警察が目撃者を保護しないと」と言った。グクドゥは「違う。雇用主がしないと」と反論した。結局ミンヒョクがボンスンを送ることになった。