桑田&武藤ペアは7ストローク伸ばし、トータル13アンダー39位タイでフィニッシュ(提供:大会事務局)

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<ISPS HANDAニュージーランドオープン 2日目◇10日◇ミルブルックGC&ザ・ヒルズGC>
4日間共にプロアマ戦が並行して行われるPGAオーストラレイジアツアーの主管競技「ISPS HANDAニュージーランドオープン」の2日目。全選手がハーフターンし、日本ゴルフツアー機構(JGTO)から出場しているブラッド・ケネディ(オーストラリア)がトータル16アンダー単独首位に浮上している。
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1打差2位に地元ニュージーランドのベン・キャンベル、3打差3位タイにJGTOのマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、ディエン・ローソン(オーストラリア)が続いている。
日本勢最高位はトータル8アンダー16位タイの梅山智宏と小鯛竜也。6アンダー2番手タイに堀川未来夢と武藤俊憲が続いている。
武藤とペアを組みプロアマ戦に挑んでいる元プロ野球選手の桑田真澄氏は、この日スコアを7つ伸ばし、トータル13アンダー39位タイでホールアウトしている。

<ゴルフ情報ALBA.Net>

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