「直火請福 木樽ジョッキ」

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石垣島・請福酒造モデルの木樽ジョッキが登場する。

【写真を見る】本物の木で製作しているため、冷たさも長持ちして結露しづらい

株式会社愛鷹製作所は、請福酒造有限会社とコラボした「直火請福 木樽ジョッキ」(取手無し380ml税別3900円(税別)、取手無し1L税別6900円、取手付き380ml税別4800円、取手付き1L税別7800円)を3月18日(土)から発売する。

株式会社愛鷹製作所・URAKITA工房は、東京・下北沢にて国産の樹を組んだ木樽型木製ジョッキ「木樽ジョッキ(R)」を製作・販売。3月18日(土)に迎える八重山地方の海開きの日に合わせ、石垣島・請福酒造有限会社が造り、沖縄・八重山地方で広く親しまれている伝統泡盛「直火請福」モデルの木樽ジョッキを発売する。

ジョッキは「直火請福」のイメージカラーである鮮やかな黄色の木樽で、正面には「直火請福」のロゴを精細に彫刻。本物の木で製作しているため、冷たさも長持ちして結露しづらく、湿度の高い沖縄でもおしぼりを敷かず利用できる。

サイズは普段使いに最適な380ml、宴会で大活躍な1Lを用意。木樽をそのまま握って使えるように、取手無しモデルもラインナップする。

木樽ジョッキなら、雰囲気も高まって味わいがさらに増すかも。【ウォーカープラス編集部/コタニ】