豚肉のうまさを存分に味わえる「名古屋風みそカツ」

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錦糸町の人気居酒屋「とりの市 ぶたの市 錦糸町店」では、3月10日より、料理雑誌「レタスクラブ」とコラボした期間限定メニューの販売をスタートする。

【写真を見る】錦糸町駅からのアクセスもよい「とりの市 ぶたの市 錦糸町店」

JA全農系列のこちらの店は、なんといっても安心でおいしい国産肉を使った料理が自慢。今回、その味わい深い国産の豚肉を使い、「レタスクラブ」と組んで特別メニューを新開発した。それが「名古屋風みそカツ」(620円)だ。サクッと揚がったトンカツに名古屋風みそだれがかかり、ひと口噛めば肉のうま味がジュワー。ほんのり甘めのたれが絶妙だ。そこに合わせたい酒はやはりハイボール(199円)。強めの炭酸が口中をさっぱりさせてくれ、またみそカツをガブリ、ハイボールをゴクッ…快感のループはもう止まらない。

なお、こちらでは定期的にお得なキャンペーンも実施。この機会にぜひ、みそカツ×ハイボールのマリアージュを体験してほしい。

また、安心でおいしい鶏肉にこだわる居酒屋「神田かしわき」には、同じく「レタスクラブ」と共同開発したメニュー「とりむね肉のソテー 香味ポン酢だれ」(680円)が登場。皮目がパリッと焼き上げられた鶏肉にはネギやミョウガなどの薬味がたっぷり添えられ、ポン酢で仕上げたさっぱり味。鶏肉本来の香りや味わいを楽しめるこのメニューに合うのは日本酒(750円〜)で決まり。店には東北の銘酒が常時10種以上揃っているので、いろいろ飲み比べてみるのもおもしろい。

どちらの店舗も駅近でコスパも抜群。会社同僚や友人と立ち寄って、うまい肉とうまい酒を気軽に楽しんでみてはどうだろう。【ウォーカープラス編集部/伊藤聡史】