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ライフスタイル提案型ブランド“niko and …”(ニコアンド)が、ブランド設立10周年を迎えるにあたり、映画やドラマ・モデルなど幅広い活躍をしている坂口健太郎と、今年公開予定のハリウッド映画にも出演する忽那汐里をブランドアンバサダーに起用。

10周年プロモーションの第1弾として、坂口健太郎と忽那汐里が出演する『であうにあうMOVIE「春、夏、君、僕。」』を3月10日から一斉公開。店頭サイネージやブランドサイト、屋外ビジョンなどで展開していく。

楽曲には、桜井和寿(Mr.Children)とGAKU-MCによるユニット、ウカスカジーの「Anniversary」を使用。10周年にふさわしい、祝祭感とポジティブなパワーが溢れる内容になっている。

「Anniversary」は、東京・豊洲にあるMIFA Football Parkが1周年を迎えた際に披露され、大反響を呼び音源化された曲。“niko and …”はこのMIFA Football Parkに年間協賛をしており、またGAKU-MCが“niko and …”のグローバル旗艦店である“niko and …TOKYO”のアンバサダーである関係性から、この貴重なタイアップが実現した。

【ムービーストーリー】

舞台となるのは、個性豊かな住人たちが住むひとつのアパートメント。そこに、坂口健太郎・忽那汐里が演じる男女がそれぞれ隣の部屋に同時に引っ越してくる。男女はすれ違いながら、住人たちとの不思議な出会いに溢れたアパートでの暮らしを繰り広げる。最後に、偶然お揃いのコーディネートに身をつつんだふたりは、家のドアを開けた瞬間、初めて対面し、照れくさそうに微笑み合う。シーンに合わせて、坂口・忽那は計25パターンの衣装で登場し、すれ違う男女の不思議な新生活を好演。ユニークな“であう”がありながら、自分らしく“にあう”と感じられる、niko and …が持つ世界観を表現している。

坂口健太郎・忽那汐里 インタビュー

Q. 印象に残ったシーンなど、撮影の感想を教えてください。

坂口:ふたりがすれ違いながら進む中で、最後に出会うシーンは、やっとふたりが出会えたので、ほっこりするような気持ちがあり、やっていて楽しかったです。タイミングを合わせるのが難しかったです。

忽那:(最終的な映像の仕上がりが)2倍速なので動きを大げさにしました。お芝居というより動きをいかに決めていけるかが大切なので普段とは違いました。

Q.お互いの第一印象は?

坂口:役や世界に合わせていらっしゃるので、今回もniko and …の世界にいる忽那さん、という感じで、印象はまだ探っている感じです。

忽那:とっても身長が高いけれど、圧を感じなくて、爽やかな方だと思いました。

Q.ブランドアンバサダー就任の感想は?

坂口:実は小物とかがこんなに充実しているって知らなかったんですよ。メガネを選ぶシーンがあったり、部屋の中に使われている小物だったりを見て、こんなにあって、どれもかわいいなと。自分でも時々niko and …の洋服を着るのですが、自分でも着て、素敵なムービーを観てもらって、盛り上がっていければと思います。

忽那:本当に幅広い方が着られる洋服だと思うので、みんなで盛り上げていきたいです。







“niko and …”ブランドサイト

http://www.nikoand.jp/

ウカスカジー OFFICIAL WEBSITE

http://www.toysfactory.co.jp/artist/UKASUKA_G