8日、以前に比べてかなり太った印象の女優リウ・イーフェイが、「幸せ太り」「オーラが消えた」と報じられている。

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2017年3月8日、以前に比べてかなり太った印象の女優リウ・イーフェイ(劉亦菲)が、「幸せ太り」「オーラが消えた」と報じられている。網易が伝えた。

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中国の人気女優リウ・イーフェイは、そのクールで古典的な美貌から「仙女」とたたえられ、いつも圧倒的なオーラをまとっている。しかし先日、2017年秋冬パリ・コレクションで行われたディオールのショーに姿を見せた時、以前に比べてかなり太った様子が目立った。シースルーのスカートから見える腰部分は、くびれが消えて「バケツ」と言われ、さらに仙女のオーラが完全に消えたと指摘されている。

このほど帰国したリウ・イーフェイの姿が北京首都国際空港で捉えられた。この時のファッションは黒いブルゾンに下半身がよく分かるレギンスという取り合わせ。ネット上からは「下半身ムチムチ」「チョイスが大失敗」と声が上がっている。

リウ・イーフェイは現在、韓国の人気俳優ソン・スンホンと交際中。2人は中韓合作映画「第三種愛情」の共演で出会い、15年8月に恋人関係を認めた中韓カップルだ。それだけに、リウ・イーフェイの「幸せ太り」ではないかと注目されている。(翻訳・編集/Mathilda)